Down By The Salley Gardens

アイリッシュの伝統的な曲「ダウン・バイ・ザ・サリー・ガーデンズ」(英語: Down By The Salley Gardens)。日本語では「サリーの庭」「柳の庭のほとりで」「サリーガーデンのほとりで」などと呼ばれているそうです。まったく同じフレーズが繰り返されるが飽きのこない不思議な曲です。基本的にDから始まる3コードで一部にマイナーコードが使われているようです。いつものようにギターで簡単に弾けるようにアレンジしてみました。

Down By The Salley Gardens

コメント

  1. かおり より:

    はじめまして、かおりと申します。
    昨年の12月初旬より、約25年ぶりにギターを再開して・・・最近は夢中になって練習をしています。
    高校生の頃はコードのみで曲を演奏していたのですが・・・是非ソロpartも練習してみたいと思うようになり私でも弾けそうなtab譜を探していたのですが・・・
    このブログで素敵なtab譜を発見させていただくことができました。
    私は坂庭省悟さんの歌われた「初恋」と言う歌をソロを入れて演奏したかったのですが難しく悩んでいたのですが、
    原曲のDown By The Salley Gardensを見つけ嬉しくなり
    一生懸命で練習しております。
    まだまだ練習し始めで1小節目を弾くだけで精いっぱいなのですが、いつかは弾けるようになりたいと思います。
    解りやすいtab譜を紹介してくださり、本当に感謝しております。いつかは演奏しているところを見せていただけたら、嬉しく思います。
    では、これからもよろしくお願いいたします。

    • sakai より:

      ご覧いただきありがとうございます。

      ソロギターいいですよね。

      この曲は私のギター教室に来られていたアイリッシュフルートを吹く方が、ソロギターでも弾いてみたいというのでアレンジしました。

      簡単にしたつもりなのですが、音を繋げて弾くには難しい部分もあるかと思います。ぜひ頑張って弾いてみてください。

      今後ともよろしくお願いします。