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タブレット

iPadで動画をピクチャーインピクチャーする方法。

Apple純正アプリは基本的にピクチャーインピクチャーで、他のアプリケーションを使いながら動画を画面の上下左右の片隅に置いておくことができます。動画の専用アプリではできませんが、動画サイトをApple純正のSafariで動画を見れば良いので...
DaVinci Resolve

【DaVinci Resolve 16】入門No.20 別々にとった映像と音声を同期させる方法

DaVinci Resolvでは映像と音声を簡単に同期させることができます。例えばスマホで映像を撮って、マイクで音声を撮った場合、後でそれを簡単に同期できます。映像と音声を同期させる方法 エディット画面で、メディプールから同期させたいクリッ...
Android

【AirMore】Windows でもMACでもブラウザを使ってAndroidスマホの画面をミラーリングできるお手軽最強アプリ

Androidスマホの画面をPCやMACにミラーリングするならAirMoreが一番簡単で手軽にできます。「AirMore」をGoogle Playからインストールします。あとはAirMoreを実行して、従うだけです。具体的にはPC側のブラウ...
DaVinci Resolve

【DaVinci Resolve 16】入門No.19 PCに接続したマイクやオーディオインターフェースから録音する

私の環境では、PCにSteinberg(スタインバーグ ) UR22mkIIを使って、2チャンネルの入力にそれぞれBEHRINGERのデジタルミキサーを繋いでステレオ入力しています。ナレーションや、音をダイレクトに録音するには、新しいトラッ...
AviUtl

【AviUtl】プラグインNVEncを使ってハードウェア高速エンコードを行う(グラボ:GeForce GTX 1660 SUPER)

AviUtlは基本的にCPU処理なので、高価なグラボを積んでもあまり意味はありません。しかし動画の書き出し時に専用のプラグイン使えば一部のグラボでは高速に書き出すことができます。ハードウェアエンコード専用のプラグインが幾つか公開されています...
DaVinci Resolve

【DaVinci Resolve 16】入門No.18(復習) 円や四角形など基本的な図形を描く

ではここでDaVinci Resolveの基本的な操作の復習として、円や四角形といった単純な図形を描いてみたいと思います。DaVinci ResolveはAviUtlなどのように単純な図形を簡単に描く機能はないようです。通常は「Fusion...
DaVinci Resolve

【DaVinci Resolve 16】入門No.17 ソフトウェア「手振れ補正」のやり方

DaVinci Resolve 16で手振れ補正は、エディットページかカラーページで行います。エディットページで行う方法クリップを選択して右上のインスペクタからスタビライゼーションを展開してスタビライズボタンをクリックするだけです。ボタンを...
AviUtl

【AviUtl】「イージングスクリプト」を使ってアニメーションに緩急を付ける。

速度に緩急をつけることをイージング(Easing)と呼びます。AviUtlでも直線移動と加速減速移動を組み合わせれば自力で作成可能ですが、「イージングスクリプト」をより簡単に行うことができます。「イージングスクリプト」を使えば、物体を自然に...
DaVinci Resolve

【DaVinci Resolve 16】入門No.16 「動画の書き出しはH.264で!」

最終的には作った動画を書き出すわけですが、使う目的がYouTubeであっても、H264形式で書きだしたほうが後々と便利です。YouTubeのフォーマットだと、圧縮率が高く画質が劣化します。H.264形式であれば劣化を抑えつつ、ほどほどのファ...
DaVinci Resolve

【DaVinci Resolve 16】入門No.15 「動画の中の一コマを取り出して画像として保存する」方法

サムネイルを作る時等に動画の中の一コマを取り出して画像として保存したい時があります。DaVinci Resolveでは「カラー」ページで行うことができます。 「カラー」ページのビューア上で右クリックし、ショートカットメニューから「スチルを保...